イギリス生活に役立つアプリ7選!~アクティブなあなたを応援するアプリをご紹介~

●City mapper
https://itunes.apple.com/gb/app/citymapper-the-ultimate-transport-app/id469463298?mt=8

こちらは、ナビゲーションアプリです。ロンドンでは、地下鉄とバスを利用することが多いですが、それらを組み合わせて最適なルートを教えてくれる便利なアプリです。
Google map との主な違いは、「全ての交通手段を提示」してくれることです。街中でよく見かけるレンタル自転車スタンドの位置も、簡単に見つけられます。
個人的なお気に入りポイントは、それぞれの移動手段を使ったときに、消費カロリーも表示してくれる機能です。これからの季節はお散歩も気持ちいいので、カロリーを消費しつつ、City Mapperを見ながら散策するのもいいですね。

●Google map
https://itunes.apple.com/gb/app/google-maps-navigation-transport/id585027354?mt=8

皆さんご存知のGoogle Mapです。こちらは、通常のナビゲーションアプリとしての機能に加えて、Googleの情報と親和性が高いことが一番の利点だと思います。通常の使い方はご存知の方が多いとは思いますので、私の使い方を紹介させて頂きます。
旅行編:
まず、家族(もしくは旅行するメンバー)で共有するGmailアカウントをひとつ作ります。そして、旅行前に行きたい場所を調べた際に、☆マークを付けて“行きたいところリスト”を地図上に記録おきましょう。旅行先に着いてから、家族全員がGoogle Mapのアプリで共有アカウントにログインします。そうすれば、全員が“行きたいところリスト”を簡単に共有できます。
例えば、それぞれの行きたいところも同じ地図上に表示されれば「二つの目的地同士が意外と近い!」などといったこともわかり、現地に着いてからも効率的に活動できると思います。
グルメ編:
前もって、美味しいお店を知ることが出来たら、あとは調べていくだけ。でも、出先で「ちょっ外食して帰るか」となることもあると思います。そんな時、自分の知ってるお店ばかりいくのではなく、Google Mapに尋ねてみましょう。アジアンフードが食べたいな、と思ったらGoogle Mapで“Asian Food”と検索してみると、中華からタイ料理までリストアップしてくれます。ただし、開店時間については最新情報ではない場合があるので、行きたいところが決まればお店のホームページで確認しておくことをお勧めします。

●Bus times London
https://itunes.apple.com/gb/app/bus-times-london-live-tfl-route-planner/id480643687?mt=8

ロンドンは、バスに特化したナビゲーションアプリです。ロンドンはバス網が発達してる分、慣れるまでは複雑に感じてしまいます。特に、一つの地名に複数のバス停があります。例えば、Oxford Circus Stationという地名の付くバス停はOH,RC,RG,OQ,OF,RFと6個もあり、日本より複雑なように感じてしまいます。その点、このアプリを使えば「次のバスは何分後か」や、どのバス停に行けば良いかなどをわかりやすく示してくれています。

●BBC news
https://itunes.apple.com/gb/app/bbc-news/id377382255?mt=8

こちらは、BBCのニュースアプリです。このアプリのいいところは、動画配信があることです。文字で読むと長く感じるニュースも、2分程度の動画なら英語の勉強も兼ねて、隙間時間に見ることができ便利です。
そして、このアプリをダウンロードして頂きたい理由は、LIVE配信があることです。有事の際も動画の情報にアクセスできれば、たくさんのことを知ることができます。いつ何があっても冷静に行動できるよう、しっかりと自分で情報を取得することを心掛けていきたいです。

●Meetup
https://itunes.apple.com/gb/app/meetup/id375990038?mt=8

ロンドンに来たばかりのころは、知り合いも少なく外出するきっかけも少ないと思います。日本人用の情報サイトもありますが、現地に住んでる人と趣味を通して知り合うには、このアプリがおすすめです。
自分の趣味や興味のあることを登録すれば、あとは場所・日程から気になるイベントが紹介されます。ハイキングから英会話グループまで、それぞれの趣味サークルがたくさん登録されており、自分が気になるものを選んで行くだけ!メッセージのやり取りもオンラインで簡単にできます。参加費が必要なものは、事前にクレジットカードで決済もでき、スムーズです。お友達同士や家族で参加し、現地の方と知り合うきっかけづくりに、ぜひ役立ててください!(※どの団体のイベントに参加されるかは、各自責任を持ってご選択下さい。)
(※こちらはアプリもありますがパソコンサイトの方が大きな画面で見やすいので、初めの登録などはパソコンからされることをお勧めします。)

●Dojo
https://itunes.apple.com/gb/app/dojo-city-discovery/id894065287?mt=8

新しく出来たレストランやカフェなどの情報を手に入れるなら、このアプリがおすすめです!他にも、イベントの情報なども載っていますので、ぜひご活用ください!

●WhatsApp
https://itunes.apple.com/gb/app/whatsapp-messenger/id310633997?mt=8

こちらは、イギリスやアメリカで人気のメッセンジャーアプリ(親会社はFacebook)です。機能はLINEと似ており携帯電話番号を用いて登録し、友人とメッセージのやり取りができます。LINEと違ってスタンプ機能が無いのが寂しく感じますが、世界的にはこちらの方がメジャーなサービスとなってます。

●TVer & VPN(※番外編)
iTunes link

https://itunes.apple.com/us/app/vpn-master-cat-express-web-proxy/id1134784923?mt=8

番外編として、日本のテレビをスマホで視聴する方法を紹介したいと思います。ご存知の通り、日本のテレビ番組配信サービス(TVer)やアマゾンPrime videoは、日本からのアクセスした場合のみ視聴できます。イギリスからアクセスしても「ご利用の地域での視聴は制限されています」といった表示されてしまいます。しかしVPN(Virtual Private Network)を使えば、視聴が可能になります。VPNを使えば、物理的に日本からアクセスしてなくても、仮想環境のもとでは日本からアクセスしていることになります(詳しく知りたい方は、ぜひ調べてみてください)。
使用方法:
まず、VPNアプリを立ち上げVPN接続を行います。VPN接続ができたら、おそらくWIFIマークの横に“VPN“といった表示がされます。その後で、TVerやアマゾンPrimeを立ち上げると、通信速度は遅いものの表示されます。

日本の居酒屋とは大違い!?イギリスのパブについて

日本でお酒を飲むといえば、居酒屋が一般的ですよね。イギリスのパブは、居酒屋ちょっと違う!?日本にある居酒屋と比較しながら、紹介してみたいと思います!

●イギリスのパブでは、外で飲む人が多い
金曜日の午後5時頃になるとパブの外で飲んでいる人がたくさんいます。初めてみたときは、一部の人気のあるお店だけの現象かと思っていました。人気すぎて、店内に入れない人が外で飲むのかと思いきや、店内は空いている・・・なぜ!?
他のパブも見てみても、外で飲む人がたくさんいます。真冬の寒い時期でも、外で飲んでる人が多く驚きました。理由を聞いてみると、「店内はうるさくて、声が聞こえないからねぇ」という合理的な答えが返ってきました。なるほど!他にも、喫煙者は外で飲む傾向があるように思います。

●イギリスのパブでは、注文の度に支払いをする
日本によくあるチェーンのパブ”HUB”でも同じ方式をとってますが、注文の度に支払いをします。正確に言うとカウンターまで行って、注文をしてその場で支払う!
日本の居酒屋みたいに、店員さんが来るのを待って、注文して、そしてお会計のときは割り勘の計算をして・・・という、面倒な流れが一切無く、素晴らしい!
ただ、カウンターの周りに人だかりが出来ている時は、注文するまではそわそわしちゃいます。店員さんとアイコンタクトをして注文するとアピールをしつつ、周りの人の順番を抜かしてしまっていないか気にしつつ、注文したい銘柄の発音を聞き取ってもらえるか?という心配までしている。日本人にとっては、気の抜けない瞬間ですね。

●イギリスのパブは、朝から開いている
一部のパブだけかもしれませんが、朝から開いているパブもあります。そして、しっかり朝食を提供してくれます。Full English Breakfastもありますよ〜!
朝から開いているパブは、お昼ももちろん開いているため、カフェのような利用もできて便利。カフェ等よりは、座席数が多い傾向がるので、大人数で行ってもお茶できますね。
どの時間に行っても食事できる便利さは、日本のファミレスに通じるものを感じます。
たまーに、朝からビールを飲んでる強者もお見かけします(笑)

●イギリスのパブでは、フードメニューが少ない
これが一番驚いたこと言っても過言ではありません。本当にフードメニューが少ない!というか、パブではほぼ食べない!チップス(フライドポテト)をすこしだけつまみながら、ビールを飲むスタイルみたいです。
日本の居酒屋のように、「まずは枝豆かなー?」「そろそろ、締めのお茶漬け頼もっか」というような流れは一切ありません。
パブでは飲む!以上!といった潔さを感じます。お腹空かないのかなー?飲んだ後に食べるのかなー?といつも不思議に思います。(もしかしたら、金曜の午後に歩きながらサンドイッチを頬張っている人は、パブ飲みに向けお腹を膨らませているのかもしれませんね。)

●イギリスのパブでは、ビールと並んでシードルがある
最後はパブには必ずあるシードル(りんご酒)について紹介したいと思います。
日本で一般的な呼び名であるシードルは仏語Cidreが由来となっており、英語ではCider(サイダー)と言います。日本でサイダーというと、ノンアルコールの炭酸飲料を思い浮かべますが、こちらのサイダーはしっかりアルコールが入ったお酒です!ほとんどのパブでは、ビールに加えサイダーもおいてあります。多くのサイダーが発泡性で、口当たりもよく飲みやすいです。
「ビールの苦味が苦手です」という女性の方も、これなら美味しく頂けるのではないかな?と思います!

今回は、筆者が驚いた5つについてご紹介しました。お酒が大好きな方は、もっとパブのいいところを発見されてるかと思います!
個人的な印象としては、イギリスのパブは合理的かつ昔のシステムのままということです。日本の居酒屋にあるタッチパネルより、賑やかなパブで店員さんに英語で注文する方が楽しいな〜と思ったり。。。
みなさんも、ぜひパブに足を運んで日本の居酒屋との違いを楽しんでください!

Listening practice: the everyday words of English – an introduction

The paradox of familiarity

The everyday words of English – an introduction

In our continuing look into why listening to natural, unrehearsed English is so difficult we must turn to some of the most frequent words spoken in conversation.

These are called the function words (prepositions, articles, pronouns, auxiliary verbs, etc.).

of, the, he, can – for example

“But I am very familiar with the pronunciation of these words”, I hear you say.

There may be some truth in this. However, did you know that many of these words get reduced in conversation? They may get abbreviated, de-stressed and frequently omitted altogether. The result is some kind of ‘weak’ form that rarely gets taught in Japanese classrooms. Most students just learn the ‘strong’ forms and as a result need to learn a whole new set of pronunciations to understand authentic English. Suddenly the familiar is not so familiar.

These words are the glue that bind the important information-carrying words together (such as nouns, main verbs and adjectives).

So why worry about them if they do not carry the primary meaning?

It is true that listening comprehension should not be an attempt to understand everything. Even native speakers don’t always catch every single word. Yet being familiar with the weak pronunciations of these function words may in fact help students to focus their full attention on the important words of the sentence. When a learner of English is struggling to decode these function words, they become a distraction and divert attention away from the important words.

Let’s look and listen to some examples – with a southern British accent

Auxiliary verb: CAN

The strong form: pronunciation: /kæn/

Main uses of the strong form:

  • To point out an error or contradiction

Person A: “You’re not a good swimmer, are you?”

Person B: “Excuse me, I can swim!”

  • If the word is at the end of the sentence.

“Yes I can.”

  • For added emphasis

“I can speak Japanese, but only a little.”

These 3 uses of the strong form are used relatively infrequently compared to all the other uses. This often surprises students. When no emphasis or contrast is required, the weak form is usually adopted in colloquial English.

The weak form: pronunciation: /kən/

Here, the vowel has changed to the schwa – the most frequently occurring sound in English. If you are unfamiliar with this sound, you should practise it many times and notice how frequent it actually occurs.

In isolation, this is the only change – a change of vowel. But in reality, the weak form of ‘can’ is never said on its own. In conjunction with the vowel change, is the de-stressing. The word does not have the same stress value as the other key words (main verb and nouns) that follow it.

Example: “can you PASS the SALT, please?”

Normal speed:

Slowed down, but with the different stress placements preserved:

Notice that this example request contains a second function word next to the modal verb (can):  the pronoun ‘you’.

Nearly every learner of English is familiar with this word and its strong form: /juː/

But how about the weak form? In isolation: /jə/

Once again, the schwa replaces the original vowel.

So, in our example request, we can hear 2 weak forms side by side, before we arrive at the first information-carrying word: the main verb to pass.

They are both de-stressed (using the schwa sound), linked together to sound like /kənjə/, and said with a lower pitch compared to the verb and noun that follow.

In the last blog piece, we introduced some useful websites that provide access to free unscripted authentic English, with an accompanying transcript.

One use, therefore, is to practise detailed listening for these function words with the transcript in front of you. The goal would be familiarisation of the weak pronunciations of these words. Use your teacher to ask questions about sections of audio that are challenging for you and together try and decode the speech stream. Then, at the end, remove the transcript and try to listen out for the function words. Are they a bit clearer now? Does this practice help you to focus on the key information being spoken? Such training will take a long time to see results. Don’t give up too easily. Perseverance, persistence and practice are the only way!

BEYOND PRACTICALITIES – HOW TO MAKE A SUCCESS OF YOUR EXPATRIATE ASSIGNMENT

Guest blog by Katherine Barton from Barton Insights

Whether you and your family have been in London for a few days or already a few months, have you considered how you will make a success of your time here?

 

Understandably, most expatriates and companies focus their attention on the practical aspects of a relocation, such as visas, housing, shipping and schools. Less help or time is given to what happens next, after you have arrived…  And yet managing the transition well (for all of the family) is key to the success of an international assignment.

 

Katherine Barton is Director of Barton Insights, specialists in British Culture and Cultural Awareness Training, Expatriate Transition and Executive Coaching.

She shares 2 main Insights that she thinks every expatriate should know and 5 Top Tips for taking control of your London experience.

 

Insight 1

 

‘Culture Shock’ or ‘Transition Stress’ is a natural part of moving overseas.  The causes vary and are very personal – for some the biggest challenge is the new job or leaving a job to follow their spouse, for others it is the absence of friends or family or the differences in language, cultural attitudes and lifestyle. To name just a few….

 

Remember – you are not failing if you experience this. It is a very normal part of relocating and the adjustment process.

 

Changing home or job is a big change in Japan and it is an even greater transition when you do this in a foreign country, so be kind to yourself and accept that it is natural to take time to adapt to your new life.

 

Insight 2

 

Remember that how and when an individual experiences ‘Culture Shock’ varies. Typically it is after 2-3 months, but for others it is immediate or not for several months.

 

People often associate the idea of ‘Culture Shock’ with homesickness, depression, crying or loneliness. Whilst this is true, symptoms can also include tiredness, physical illness, feeling overwhelmed, loss of confidence, becoming more dependent on others, irritability and frustration, withdrawing to the safety of home or the office and stereotyping or mistrusting locals.

 

As we experience transition stress in different ways and at different times, it is easy to forget that a colleague or family member’s behaviour may be due to this. Being familiar with the signs means that you can better support yourself and others.

 

Tip 1

Celebrate small successes and look for positives.

Sometimes even speaking a few words of English with a stranger, opening a bank account or finding your way to a new place are real achievements when in a strange country. Acknowledge this! Keep a list or share these successes with your spouse – it builds confidence and helps you to keep a positive outlook.

 

Tip 2

Stay healthy

There are many strategies to help you with transition stress and the adaptation process. Some of them are actually the cures for depression – eat healthily, make sure you have the correct vitamins, get your sleep and make sure you exercise.  All of these will help your mindset and resilience, therefore improving your ability to cope with your new life in London and the many changes it brings.

 

Tip 3

Consider what new skills you need to develop

You are in a new situation, so be prepared to step outside of your comfort zone. You are very likely to have to try new things or do them in a different way to what you are used to.  For many people, it is the first time they have had to make new friends as an adult, make small talk or present in English, date overseas or join a new group or business network.

 

You may identify an actual skill that you need to learn or develop, or simply that you need to be more open minded, flexible, curious, proactive, patient or brave. Trying out a new activity or behaviour can feel uncomfortable at first, but that is a natural part of growing and adjusting, so do persevere!

 

Tip 4

Invest in English language lessons, cultural training and expatriate transition coaching

If you are going to integrate and fully make the most of your time in London, give yourself and your family or employees the best chance of succeeding. Yes, you may survive without them, but language lessons or cultural training will fast-track your transition, so that you optimise your expatriate experience professionally and personally. Seeking external expertise is not a sign that you are failing – even top athletes and top business executives have coaches and proactively look for ways to perform at their best as quickly as possible.

 

Tip 5

Create a positive vision for your time in London

Whether you plan to be in London for a couple of years or many years, being clear about what you want to gain from this international experience is a key part of creating a successful assignment. Whether that is as an executive or as an accompanying spouse. This could be developing professional or personal skills, securing a promotion, getting fit, creating a better work-life balance, finding a new hobby, trying new cuisines, or places that you want to visit in London or Europe. When you look back, what do you want to say that you did or saw or achieved? What do you want to remember fondly about this time in London?

 

A mixture of personal and professional goals is best if you are an employee. They will motivate you and sustain you when you face difficult times. Starting to make them happen will also increase your enjoyment of your expatriate experience and sense of fulfilment.

 

Barton Insights works with companies and individual expatriates in person and by Skype – visit their website to find out more http://bit.ly/1Pxh2fA .  You can also use the contact form if you have any questions for Katherine  – she will be happy to help.

 

 

 

 

便利な英語のフレーズ【自己紹介】

はじめて出会った人と英語で会話をするのは、
緊張してなかなかうまく思っていたことが話せなかったりします。

そんなときに役立つ英語の自己紹介のフレーズをピーター校長がピックアップしました。
イギリス人が実際に自己紹介で使うフレーズばかりです。
必要な箇所を自分に置き換えて覚えてみましょう。

最初の切り出しがスムーズにいくと緊張もなくなり、
その後の会話もスムーズにいきますよ。

These phrases are used by real English people and may not always be found in text books!

Bold = only in formal situations

Introduction

Let me introduce myself (a little formal)
Good morning everyone (group situation)

Name

My name is Peter Bernstein (formal)
I’m Peter (informal)
Please call me Takashi.
Everyone calls me Mami.
My first name is Yuko, which means “thoughtful child”
Hi there. I’m Yuka.
Hello! I’m Kiyoshi and I’m an engineering graduate.
Hi! I’m Taro.

Where?

I’m from Tokyo.
I was born in Tokyo, and I grew up in Nagoya.
I am from Hakata, but I have lived and worked in Tokyo for more than 10 years
Originally, I come from a really small village in southern Japan.

Hobbies and interests

I love listening to music.
I am really into yoga.
I like traveling abroad.
My hobbies are cooking, jogging, taking photos, traveling, and much much more
I like books, foods, dancing and learning foreign languages.
I am good at karaoke,I like going to Karaoke with my sister.
I enjoy spending time with my family.
I wouldn’t say that I’ve got any specific hobbies, but I like going out with my friends

About Japan, about past time in Japan

I went to school in Hokkaido.
I went to Waseda University.
My girlfriend is back in Japan.
We speak on SKYPE every week.

Family

There are four of us in my family – my wife, my two sons, and myself.
My grandparents live with us.
I have two sisters and a brother and they are still at school

My job

I am an accountant/lawyer
I work in the City
My mother is a manager at a food company.
I’m a mother to 3 children.

Newsflash! Balthazar Restaurant comes from New York to London

新しいレストランがオープンするなかで、こんなに興奮することは久しくありませんでした。実際、何時だったか記憶にないくらいです。バルサザールが首都ロンドンに来ることはわくわくします。ニューヨークで本店に行って以来、絶対またそこで食事をしたいと思っていたのでした。NY店を知らない方へ。独特の雰囲気のあるフレンチブラッセリーで、足を踏み入れたとたん、素晴らしい高揚感で、確実にこの街で来るべきころに来たと実感される場所です。メニューはNY店とほぼ同じで、クラッシックなフレンチのオニオンスープにフレンチフライ付きステーキなどです。うわさではサービスはNYより「上」というのですから、ますます行きたくなります。バスケット入りパン(避けられないおいしさです!)は明らかに素晴らしく、隣のベーカリーで別売りもあります。さあ、ユーロスターに乗って本物のフランス、パリの経験が出来ない人も、バルサザールの予約が取れるか挑戦してみてはいかがでしょう?グッドラック!とても人気だと思うので。

I haven’t been this excited about a new restaurant opening in London for some time. In fact I can’t remember the last time. But Balthazar coming to the capital has certainly turned my head. Having been to the original in New York, I most definitely will be looking forward to dining here. If you don’t know the one in New York, it’s a French brasserie brimming with atmosphere and character. There’s a wonderful buzz and you immediately feel that you are in the right place in town. The menu will be similar to the New York branch; the old French favourites like onion soup and steak-frites. Rumour has it that the service is better than in New York, which is very encouraging. The breadbasket (always difficult to resist!) is apparently fantastic and customers can buy the breads separately at the bakery next door. So, if you can’t make it to Paris this Easter for a real French experience, why not see if you can get a booking at Balthazar? Good luck, it’s going to be very popular!

www.balthazarlondon.com
4-6 Russell Street,
Covent Garden,
London
WC2E 7BN

役に立つフレーズ:ユーティリティー&フラット賃貸

Telephone 電話
• We do not have a dialling tone ーダイヤルトーンではありません。
• Our (telephone) line is dead ー 電話が不通です。
• We need a landline installed ー 電話をひく必要があります。
• Our landline has been disconnected ー電話が止められています。
Internet / Wi-Fi インターネット/Wi-Fi
• We would like Wi-Fi installed ーWi-Fiをインストールしたい。
• We do not have Wi-Fi here ー ここにはWi-Fiがありません。
• Our internet is down ー インターネットがつながりません。
• Our internet is intermittent/poor ーインターネットの接続がとぎれとぎれです。/とても弱いです。
• We have no internet ーインターネットはありません。
• We are not online yet ーまだインターネットを使っていません。
Boiler ボイラー
• Our boiler isn’t working ーボイラーが動きません。
• The pilot light has gone out ーパイロットライトが消えています。
• We don’t have any hot water / we have no hot water ーお湯が出ません。
• Our boiler didn’t come on last night ー夕べはボイラーが作動しませんでした。
Dishwasher 食器洗い機
• Our dishwasher isn’t working ー食器洗い機が動きません。
• It is not draining ー水が流れて行きません。
• It is not rinsing ーすすぎが出来ません。
• It is not washing the dishes properly ー食器がきれいになりません。
(look out for more phrases next month!) (来月も新しい表現をお楽しみに!)

シャーロックホームズテレビシリーズ / Sherlock Holmes on TV

イギリスらしくて、知的て、良質なテレビ番組としては、BBCの「シャーロック」シリーズをお勧めします。シリーズ1、2はすでに放映されましたが、シリーズ3が3月から放映予定です。コナン・ドイル卿作のシャーロック・ホームズ推理小説を現代版にアレンジした番組です。イギリスの俳優のベネディクト・カンバーパッチがシャーロック、マーティン・フリーマンがDrワトソンを熱演します。シャーロックは現代のテクノロジーを駆使して事件を解決します。ほとんどのシーンはカーディフのスタジオで撮影されますが、ノースガウワーストリートや211Bベーカーストリートのホームズの自宅の外観などはロンドンで撮影されています。ワトソンは最近アフガニスタンの軍隊から戻ったばかりで、シャーロックとメトロポリタン警察の事件解決を助けるのです。モリー・フーパーは検死官として、そして有名なホームズの大家のハドソン夫人などがレギュラー出演者です。この番組はBAFTAや Emmy賞にもノミネートされており、世界中に放映されています。

更に興味を深めるために、シャーロックホームズ博物館も訪れてみてはいかがでしょうか。
www.sherlock-holmes.co.uk

For some really good, intelligent and thoroughly British TV viewing, I can thoroughly recommend the BBC drama ‘Sherlock’. Series 1 and 2 have already finished and series 3 is due to start production this March. This quality crime show is a contemporary remake of Sir Arthur Conan Doyle’s ‘Sherlock Holmes’ detective stories. British actors Benedict Cumberpatch and Martin Freeman brilliantly play Sherlock and Dr John Watson respectively. Sherlock uses the technologies that are available to him today in order to help him solve crime. Although the majority of the filming takes place in Cardiff, London locations such as North Gower Street and exterior shots of Holmes and Watson’s 221B Baker Street residence also feature. Watson, who has recently returned from military service in Afghanistan, assists Sherlock and the Metropolitan Police Service in solving a variety of criminal activities and mysteries. Working closely also are Molly Hooper the pathologist and the famous Mrs Hudson, the detectives landlady. The show was nominated for BAFTA and Emmy awards and has been broadcast and acclaimed worldwide.

For more inspiration you may also want to visit the Sherlock Holmes museum.
www.sherlock-holmes.co.uk

テニスを習って、英語も上達!/ Improve your tennis AND your English!

テニスクラブに入るのはテニスを上達するのによいだけでなく、英語の上達にもなります。生徒さんの一人に、最も洗練されたスポーツをするのにすばらしい環境である、リージェントパークのテニスクラブに入り、それを実行した方がいます。生徒さんは、練習も一生懸命しつつ、人々との出会いも楽しんでいました。休憩時間に他のプレイヤーたちと話しすことでよい友人が出来ました。リラックした、積極的な気分での状況で英語を学ぶ素晴らしい方法です。多くのテニスクラブは室内コートを持っていますから、天気を心配することもありません!春はもうすぐそこですし、夏もすぐそこの角まで来ています。地元のクラブを探して入り、よい季節に備えるには今が最適です。 社交のための会話は直ぐに身につきますし、テニス用語も身について、6月にやってくるウィンブルドンのときには、テレビの解説者のコメントがよりわかりやすくなるわけです。試合終了!

お近くのクラブを見つけるのに助けになるリンクはこちら。
http://www.lta.org.uk/, http://www.getactivelondon.com
Lawn Tennis Association: email: info@LTA.org.uk
Tel: 020 8487 7000

Joining a local tennis club is a fine way to improve both your tennis AND your English skills. A student of mine did just that when she joined the one in Regent’s Park, a beautiful setting for the most civilised of sports. She thoroughly enjoyed working on her game and meeting people. During breaks, she chatted with the other players and made some good friends. It’s a great way to learn English in a relaxed and positive environment. Many clubs have indoor courts too so you don’t have to worry about the wet English weather! Moreover, with Spring on its way and summer around the corner, it’s the ideal time to get ahead of the game by researching your local club, joining and getting in trim for the better weather. You will quickly improve your social language skills and at the same time common tennis jargon so that when Wimbledon comes around in June, you will understand the commentary on the TV a whole lot better. Game, set and match!

Some useful links to find your local club:
http://www.lta.org.uk/, http://www.getactivelondon.com
Lawn Tennis Association: email: info@LTA.org.uk
Tel: 020 8487 7000

グレイソン・ペリーと名も無きアーティストたち / 大英博物館

2003年のターナー賞受賞のアーティストが学芸員として
自作の作品とともに彼が年代、国境を越えて選んだ無名の作家による、
興味深く美しい作品の数々を選んだものが展示されています。
それらは全て大英博物館の所蔵品から選ばれています。
ウィットにとんだ解説付きで彼自身の花瓶の作品の隣に精巧な鉄の船の形の棺桶があったり、
実物の斧やハローキティのタオルなどが隣り合って並んでいるのです。
この並列は歴史、文化、芸術を表し、私たちが生きている世界の現実性を思い起こさせます。
以下のペリー自身の言葉がこの内容を更によく理解させてくれるでしょう。

「これは過去何世紀にもわたって人の手による世界の不思議を作り出してきた
名も無き工芸師たちの回想録である・・・
工芸師たちの無名性はセレブリティアーティストたちの時代に於いて、特に共鳴するものを感じる」

この展示会はとても印象的なので、1月の気分を明るくしてくれるものとして最適です!是非お訪ねください!

www.britishmuseum.org/whats_on/exhibitions/grayson_perry.aspx