If you are planning to be in London this Easter weekend, it might be a nice venue for a special meal. If you haven’t yet been to the theatre, it is located 10 minutes walk from London Bridge station in the heart of Bankside, which I hasten to add is fast becoming a very exciting [...]
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“Ye Olde Cheshire Cheese” Pub
145 Fleet Street, EC4A 2BU
This intriguing pub encapsulates the last few hundred years of London history in a single lunchtime. Sample the excellent beers and traditional pub grub. In winter, an open fireplace is used to keep the punters warm. It is something of an institution on Fleet Street. Rebuilt just [...]
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by Emma Goold
If the waiter comes to take your order but you have not yet chosen, you can reply:
• Not yet, could we have a couple more minutes, please?
• No we are not quite ready yet, thanks.
• No, we haven’t looked at the menu yet.
• Not yet, could we have a little more time, please?
When the waiter takes your [...]
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by エマ・グールド
飲み物の頼み方
イギリスでパブに行った時(パブとはパブリックハ
ウスの省略形ですが)、何が飲みたいかと訊かれる
と思います。こんないい方をよく耳にすると思いま
す:
(何を飲みますか?)
· Can I get you anything?
· What can I get you?
· What will you be having?
· What are you having?
その答えの例です:
· [...]
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by エマ・グールド
前回のブログで今度はご家庭で挑戦するためのレシピ、もしくはレストランで注文するための料理の例を挙げるとお約束しましたので、ここに、3種類の料理をご紹介します。
1. トード イン ザ ホール Toad in the Hole
「トード」はソーセージのことで、「ホール」というのは質のよい、もしくはフレーバーのあるソーセージのまわりをヨークシャープディングが囲んでいるものを言います。
シンプルですがおなかがいっぱいになること請け合いですし、しばしばマッシュポテトと野菜が一緒についていて、バランスも取れています。ご家族皆さんでお楽しみいただける料理です。子供たちが好きなもの、というのがいつでも大切ですよね!
2. ビーフ ウェリントン Beef Wellington
こちらは私の大好物のひとつです。いつでも大歓迎です。結婚式などでも人気のメニューです。おいしくて、大勢向けに調理できるからです。簡単に言うと、牛肉のフィレ肉をマッシュルームのパテでつつみ、さらにパイ皮で包んでローストしたものです。ほっぺたが落ちるほどおいしいです!
3 コーニッシュ ペストリー Cornish Pasties
これはビーフステーキとじゃがいも、たまねぎ、ニンジンが入った包み焼きで、中身はいろいろバラエティーがあります。伝統的にはコーニッシュ地方の漁師が漁に行くときに持っていったといわれ、必要なご飯が持ち運びようのパックに入っているという感じで、しっかり包んであればお昼まで熱いまま召し上がれます。
For full details and instructions on how to make these recipes go to www.retrofoodrecipes.com
By Emma Goold, PS English teacher
Last week, I promised to include some recipes you could either try to make at home or order when you eat out. Here are 3 I would like to recommend:
1. ‘Toad [...]
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by PS English講師 エマ・グールド
多くの私の生徒さんは英国内で日本食か中華料理のレストランで食事
をとることが多いことに気付き、英国料理を紹介することは皆さんの
英語力にとっても、味覚にとっても有益ではないかと思うのです。
ですから、次回食事に行く時には安全圏をえらばず、英国料理に挑戦
してみてください。 英語の環境の中での英会話の練習にもなり、好
都合です!
ここでは3件の店を紹介します:
1)高め:ロンドンで最も老舗の英国料理のレストラン「ルールズ
(Rules)」
伝統的英国料理、特にゲーム料理とよばれる猟鳥・猟獣料理、牡蠣、
パイ類そしてデザートのプディング類などがあります。
www.rules.co.uk
2) 普通: 「エスアンドエム(S&M)」 ソーセー
ジ、マッシュポテトにグレービーソース。各種フレーバーが選択でき
ます。内装はレトロなダイナー風。土曜日のブランチに最高です。
www.sandmcafe.co.uk
3) 経済的:「トフズ フィッシュアンドチップス(Toff’s Fish &
Chips)」英国の台所の原点を経験。テイクアウェイもあります。
www.toffsfish.co.uk
次回は:ご家庭でお試しいただける「伝統的イギリス料理のレシピ」
です。
By Emma Goold, PS English teacher
I have noticed that most of my students usually dine out in Japanese or Chinese restaurants in the UK and so I thought it might [...]
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Fancy trying a new pub?
The top 5 have links to google maps and street view!
Enjoy!
1. White Horse – Parsons Green
The primus inter pares of London pubs. A veritable Aladdin’s Cave for the bibliophile, it has a beer list that other boozers can only look at enviously. The brewing industry’s unofficial London home continues to set [...]
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パブでビールを飲んだり食事をしたリ・・・それはロンドン体験の必修科目の1つでしょう。その理由の1つは、行かずにいることが殆ど不可能であるということ、しかし、もう1つの理由はパブに行かないでは真の英国を理解することはできないということもあります。
オープンの時間
最近までパブは11時に閉店でした。パブ以外ではもっと遅くまで開店して、アルコールを出しても良いというライセンスもありましたが(ダンスクラブ等)、パブは11時と決まっていました。最近できた新しい法律でパブでももっと遅くまで開けられるように申請できるようになりましたので、いくつかのパブは12時、1時まで開けているところもできましたが、11時で閉まるところもまだまだ多いです。
(昼は基本的には午前11時からオープンです)
飲み物、食べ物のオーダーの仕方
地元の人からみるとパブに来る旅行者はちょっと面白いことが時々あります。彼らはテーブルについて、殆ど永遠に、注文を取りにくるのを待っているのです。パブでは飲み物や食べ物が欲しければカウンターに行って注文しなければならないのです。ある人はそのことに気付くまで45分かかったというのを聞いたことがあります、ただ、その人はサッカーの試合に熱中していたせいもありますが。
注文の際はテーブルナンバーを聞かれることがよくあります。テーブルにナンバーがついていますからそれを覚えて注文に行くということです。(最近はパブでもテーブルに注文を取りにくることがありますが、大変まれです)
チップ
チップの説明は通常簡単ではないのですが、イギリスのパブは例外です。つまり、チップはなし。スタッフは十分に給料をもらっているので、追加にチップはいらないという意味ですが、なにより伝統的にチップは置かないのが普通です。ただし、どうしても失礼にならないように何かしたいという人は。注文の最後に、「・・・そして最後に君の飲み物を・・・」というとスタッフは自分の飲み物代を加算して計算します。しかしこれはめったにありません。
カウンターでの並び方
英国はどこにも行列ができます。パブのカウンターも飲み物を得るために並んでいるのです。ちょっと見回して誰が先にきていたか見ておきましょう。スタッフはふつう、誰が誰の先にきていたかというのを見るのがとても上手ですが、横入りと思われないように、自分でもちょっと気をつけることが常識になっています。
パブ文化
パブは英国文化に欠くことはできないものです。人口の4分の3以上がパブに行きますし、そのうち3分の1がレギュラーカスタマーです。(少なくとも毎週1回は行くということ)パブは、アメリカのコーヒーショップのような役割といえます。つまりコミュニティーの場所です。小さい町や村ではパブは文字通りそこに住む人々の社交の中心です。英国の人はみんな、ここが「自分の地元(ローカル)」といえるパブがありますが、それは一番近いところとか、常連になっている場所のことです。ロンドンは人もパブも多すぎるのでどこが自分の「ローカル」と言えないかもしれません。例えば私は約5カ所のパブの「ローカル」です。
英国のパブのいいところの1つに外で飲めるということがあります。多くのパブは外にベンチがあって友人たちと外で飲むことができます。夏になって木曜、金曜の午後にロンドンを歩いていると、店の外の道路にまで人があふれているのを見るでしょう。
最後に・・・
アルコールを飲まないという人も、少なくとも一度は食事にでも訪れるとよいでしょう。パブは実に英国文化の中心にあり、ある程度パブで時間を過ごさなければ真の英国は理解できないと思うのです。なにせ、約60,000ものパブが英国にはあるのですから、必ずあなたのそばにも1件はあるはずです!
Going to a British pub, for a beer or food, is one of those experiences that you have to have in London. Partly because it’s tough to avoid, but partly because you will never have a hope of understanding Britain unless you’ve spent at least a little time in the pub.
Opening Hours
Until recently, [...]
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